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アクアビクスダイエット

総合評価3.5
  • ペース2
  • 手軽さ2
  • 予 算2
  • 成功率1
口コミ6件

どんなダイエット?

【手順】
1、入水前には準備運動(ストレッチなど)を十分におこなってください。準備運動は血液の循環を良くしたり、関節の動く範囲を広げたり、滑らかにしたりするための重要な運動です。
2、インストラクターの指示に従って身体を動かしましょう。
3、主となる動きが終わったら、急にやめるのではなく、ゆっくりとした軽い動きやストレッチをおこなって身体をほぐしましょう。

【注意点】
・体調の悪い時や、悪いと感じた時の無理なエクササイズはやめてください。
・インストラクターの指示について行けなくても問題ありませんので、自分のペースでおこないましょう。
・急に足を止めたり、いきなり動き出したりすると、血液の循環が悪くなり心臓に負担がかかりやすくなりますので、気をつけてください。
・水中の中で動いているとつま先たちになりやすく、ふくらはぎに負担がかかります。そのため、動作中は踵をつけて動く意識をしましょう。
・水中では水の抵抗があり、陸上とでは、力のかかり方が大きく異なりますので運動中の急激な動作には気をつけてください。

なぜ効くの?

水中で運動をおこなうと、浮力で体重が軽くなり、腰や膝への負担が軽減されます。水圧による全身へのマッサージ効果で血液循環機能が高まり、水の抵抗でどの方向に動かしてもトレーニング効果があります。また、水中ではバランスを取るために身体の軸(体幹)となる筋肉もたくさん使いますので、代謝が上がり、効率よくダイエット効果が得られます。

手順

水中で音楽に合わせておこなう運動です。水中で運動するため、水の抵抗が負荷となり運動量が増えるので、カロリー消費量が大きいのが特徴です。若い方から高齢の方まで幅広く楽しむことができます。30分アクアビクスをおこなった時の消費カロリーは約150kcalです。

やってみた!口コミ

ひざに負担が少ない

太っていると足腰に負担のかかるエアロビクス等では、痛みが出ることも。浮力で体重をささえてくれるので、激しい動きでも平気でした。ただ、お財布にひびかない程度の回数では痩せるまでには至らない気が。。

絵文字アイコン画像:Six Apart Ltd / CC BY 2.1

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